日本で唯一国際認証を得ているカイロプラクティックDCプログラム

東京カレッジオブカイロプラクティック

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国際認証を取得したカイロプラクティック専門教育機関は、日本でTCCだけです

日本におけるカイロプラクティックの現状は玉石混交としています。施術者の質(知識・技術・倫理など)もさまざまで、患者様からみた場合「安心」「安全」「有効性」の目安となるのは。国際認証を取得している正規なカイロプラクティック専門教育校を卒業している(WHO基準カイロプラクター)か否かです。

法制化された欧米諸国のほとんどのカイロプラクティック大学が、CCE(カイロプラクティック教育審議会)による国際承認を得ています。

学校紹介動画

お知らせ

2017-01-11
成人を迎えた学生に、恒例のTCC成人式を行いました。学生にはワインとジャムが贈られました。
2017-01-10
JCR認定試験(卒業試験)は2/4(土)です。パーカーのようなフードのある服は禁止、時計、筆記用具等すべて持ち込み禁止です。(筆記具は会場にて配布)。学生証を忘れた方は試験を受けられませんのでご注意ください。
2016-12-20
資料請求フォーム不具合を解消しました。
2016-12-16
ホームページをリニューアルしました。

国際認証DCプログラムを学ぶ6つのメリット

メリット1
DC号(Doctor of Chiropractic)の称号を取得できる。

「正規な」カイロプラクティック教育を修了した証として、世界中どこでも通用するDC号が取得できます。DC号はカイロプラクターの代名詞です。

メリット2
卒業後すぐに成業できる知識と技術を修得できる。

就職・開業後の最大の特徴は「患者様のリピートやクチコミ」です。多大な広告費をかけずに、安定した経営・収入を得られます。

メリット3
スポーツカイロプラクティックも学べる

今までのカリキュラムに、さらなる強みとしてスポーツカイロプラクティック、ヨガやアロマなどの統合医療等も学びます。オリンピック選手をはじめ、プロスポーツ選手の専属カイロプラクターになっている卒業生を多数輩出しています。

メリット4
欧米人の常識は「WHO基準」

社会から求められているのは「安心」「安全」なカイロプラクティックです。今後ますます増加が予測される外国人旅行者や駐在者にとっては欧米の常識である正規なカイロプラクティック教育の終了者であることが必須条件です。

メリット5
国内・海外問わず、最高レベルの教育と情報をキャッチ

世界の名だたるカイロプラクターによるセミナーや国内の有益なセミナー・講演会等はほとんど国際基準カイロプラクターのみが参加を許されています。また、整形外科学会や医師会による腰痛学会等に本学講師や学生が研究発表を行うなど、様々なインプット&アウトプットの機会が与えられます。

メリット6
国際認証プログラムを学ぶには、学費が安い

海外のカイロプラクティック大学は夏・冬の休暇が長く、5年制がほとんどです。アメリカの場合はカイロ大学に入学する前に一般教養課程を他大学で修得する必要があり、最低6年を有します。学費自体も海外の大学よりも大変安く、加えて4年で凝縮したプログラム編成を行うことにより生活全般のトータルコストを抑えることができます。海外留学の場合、外国人は現地学生とは異なる学費のため、卒業までに最低1000万円かかると言われています。

メリット7
提携の大学院に進学し、専門性・国際性を磨くことが可能

オーストラリア2校(RMIT大学、CQU)、スペイン(マドリッド・カイロプラクティックカレッジ)と提携しており、希望者は短期留学が可能です。RMIT大学においては、編入や大学院への進学も可能です。

メリット8
JAC、JCRに登録可能

卒業後は日本カイロプラクターズ協会(JAC:世界カイロプラクティック連合の日本代表団体)、日本カイロプラクターズ登録機構(JCR)に登録されます。

日本カイロプラクターズ協会は、国際基準カイロプラクターのみが入会できる協会です。患者様への治療院紹介、セミナーや講演会の参加等、様々なメリットがあります。

本学卒業試験として、JCR協力による国際カイロプラクティック試験(IBCE)を受験します。合格するとJCRに登録され、登録リストは毎年厚生労働省に提出されます。

国際認証を取得したカイロプラクティックDCプログラムとは

  • WHO(世界保健機関)が定めたカイロプラクティック教育指針に基づいた全日制フルプログラムのカリキュラムを行う
  • 数年に1度、品質保持のための国際承認審査に更新が必要(TCCは2016年11月に5年認証の更新を取得済み)
  • 4200時間以上の基礎医学、カイロプラクティック学、臨床等を修得する
  • カイロプラクティック科講師はすべてWHO基準の資格保持者
  • 基礎医学・カイロプラクティック学講師すべて、履歴書・論文・執筆書籍等レベルの高さを要求され、審査される
  • 卒業までに300人以上の臨床実習が必須
  • CCE認可のDCプログラム取得により、国際的に通用する正規カイロプラクターとなる(日本においてTCCのみ)

本学の名称を語り営業を行っている無関係の学校や施術家が多数います。ご心配な場合は、本学にご一報いただければ、本学関係者であるかどうかの確認を行います。

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